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パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39を比較 違いは3つ!おすすめは?

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パナソニック電動歯ブラシEW-DL39が2023年9月1日に新発売されます!

前回のパナソニック電動歯ブラシEW-DL38との違いは何なのか?比較して徹底解説していきます♪

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違いを比較したところ、違いは3つだけでした。

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違い
  1. EW-DL39はトータルケアブラシが付属されているが、EW-DL38にはされていない
  2. EW-DL38は青とピンクの2色展開。EW-DL39は白のみ。
  3. EW-DL38の方が旧型モデルのため販売価格が安い

振動回数や機能などの大きな違いはありませんでした。

本文にて詳しくお話ししますね♪

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38の正直レビューはこちら
パナソニック電動歯ブラシEW-DL38を実際に使用した感想レビュー【写真付き】

目次

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違いを比較

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違いは以下の3つです。

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違い
  1. EW-DL39はトータルケアブラシが付属されているが、EW-DL38にはされていない
  2. EW-DL38は青とピンクの2色展開。EW-DL39は白のみ。
  3. EW-DL38の方が旧型モデルのため販売価格が安い

それぞれの違いを詳しくご紹介しますね。

付属ブラシの違い


EW-DL39には2023年9月1日に新発売される【トータルケアブラシ】が付属されています。

トータルケアブラシとは、

  • 歯ぐきケア
  • 歯垢除去
  • ステインケア

の3つのニーズに応えるブラシです。

今までのブラシとの大きな違いは「歯石除去」のケアが可能なことですね!

EW-DL38に付属されているブラシは「極細毛ブラシ(コンパクト)」、「クリーン&ホワイト」の2種類です。


極細毛ブラシは「歯周ポケットケア」「歯間ケア」「歯面ケア」に特化していて、

クリーン&ホワイトブラシは歯の表面の汚れをケア(ステインケア)してくれるブラシです。

イメージとしては、極細毛ブラシとクリーン&ホワイトブラシを一つに合体させたものが「トータルケアブラシ」といったところでしょうか^^

ちなみに「トータルケアブラシ」は別売りでも購入が出来ますが、EW-DL38には対応していません。

なので、ブラシを付け替えて使用するのが面倒だな、という方は「トータルケアブラシ」が付属されているEW-DL39を選ぶと良いですね!

替えブラシのPanasonic公式価格

極細毛ブラシ(2本セット) 1,270円(税込)
クリーン&ホワイトブラシ(2本セット) 1,270円(税込)
トータルケアブラシ(2本セット) 1,650円(税込)

カラーの違い


EW-DL38の本体カラーは青とピンクの2色展開、EW-DL39のカラーは白のみです。

EW-DL38の方が旧型モデルのため販売価格が安い

EW-DL38は旧型になるため、販売価格がEW-DL39よりも安いです。

少しでも価格を抑えたい方は、EW-DL38が良いですね!

EW-DL38と39の違い比較表

スクロールできます
EW-DL38EW-DL39
取付可能
付属ブラシ
極細毛ブラシ(コンパクト)
クリーン&ホワイトブラシ
トータルケアブラシ
カラー青、ピンク

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39 どっちがおすすめ?

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違いを踏まえて、どちらがどんな方におすすめか整理しますね。

EW-DL38おすすめな人


・少しでも本体を安く購入したい人(旧型なため割引されていることが多い)
・本体の色を選びたい人
替えブラシを安く抑えたい人たい人

実際に使ってみたレビューはこちら

>>パナソニック電動歯ブラシEW-DL38を実際に使用した感想レビュー【写真付き】

EW-DL39がおすすめな人


・新しいモデルが良い人
・1つのブラシで3つのケアをしたい人

EW-DL38と39の機能の大きな違いはありません。

ただ、EW-DL38は旧型タイプになるため39よりも比較的に安く手に入ります。

付け替えブラシの価格もEW-DL38の方が安いので、今後かかるお金を少しでも抑えたい方はEW-DL38を選ぶと良いですね^^

また一度に「歯茎ケア」「歯垢除去」「ステインケア」をまとめて行いたい方はEW-DL39がおすすめです。

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39 共通の機能や特徴

ここからはEW-DL38と39の共通の機能や特徴についてお話ししますね♪

音波振動(ヨコ磨き)


毎分約31,000ブラシストロークの横方向への動き「ヨコ磨き」が出来ます。

「ヨコ磨き」は歯科医師が推奨している歯の磨き方で、ドルツは「ヨコ磨き」が出来る唯一の電動歯ブラシですよ。

押しつけ防止センサー


歯茎にブラシを強く押しつけると、短い音で警告してくれる機能がついていますよ♪

電動歯ブラシに慣れていないと手磨きの感覚で強く当てすぎることがあるので、この機能は嬉しいですね。

モード記憶機能

EW-DL38、39は磨くモードを「ノーマルモード」と「ソフトモード」の2モードから選べるようになっています。

(※本体のブラシを押す回数で簡単にモード変更が可能)

モード記憶機能とは、前回使用したモードを記憶し同じモードからスタートすることが出来る機能です。

磨き時間お知らせタイマー

磨き時間のお知らせをしてくれます。

Panasonic公式HPによると、約2分間で「歯の表側」「かみ合わせ面」「歯の裏側」の順に磨くことを推奨されています。(参考:公式Panasonic)

それぞれ30秒ずつ磨くこと(計約2分間)で口の中をむらなく磨くことが可能です^^

30秒ごとに1回一時停止して再び動き始め、お知らせしてくれますよ。

海外・国内両用

EW-DL38と39どちらの製品も海外で使用可能です。(AC100~240V)

海外旅行の際にも持って行くことが出来ますね^^

ただその際は、国や地域に合わせて別途プラグアダプターが必要になるので注意してください。

充電催促機能

一度フル充電にしたら約22日間持ちます。

充電時期の目安をランプの点滅でお知らせしてくれるので、充電がなくなってるのわからなかった!ということは防げますね♪

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39 違いの比較まとめ

以上、パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違いを3つお伝えしました^^

違いはこの3つでしたね。

パナソニック電動歯ブラシEW-DL38と39の違い
  1. EW-DL39はトータルケアブラシが付属されているが、EW-DL38にはされていない
  2. EW-DL38は青とピンクの2色展開。EW-DL39は白のみ。
  3. EW-DL38の方が旧型モデルのため販売価格が安い

違いは「付属ブラシ」と「カラー展開」「価格」の3点です★

機能の大きな違いはありません。

私も実際にEW-DL38を使用していますが、機能は十分すぎるくらいかなと思っていますよ^^

余計な機能はいらないな、シンプルに綺麗に歯を磨きたい!という方はEW-DL38(39)はおすすめ出来ます♪

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