東京体育館 座席からの見え方は?キャパやアクセスについて!

東京体育館 座席 見え方

古くから競技大会などのスポーツイベントで使用されている東京体育館。

数多くの国際試合が開催され、熱戦を間近で見られる数少ない施設です。

そんな東京体育館はスポーツイベントの他にもコンサートやライブ会場としても使用されることもあります。

この記事では、東京体育館の座席からの見え方を調査していきます!

またキャパやアクセスについても、お伝えしていきますのでチェックしてみてくださいね^^

目次

東京体育館ライブ座席からの見え方は?

出展 https://www.livehis.com/seat/seat2_t-taiiku.html

こちらが東京体育館のメインアリーナの座席表です。

真ん中にアリーナ席があり、その周りぐるっとを囲むように2階、3階のスタンド席があります。

メインアリーナではバレーボールやバスケットボール、卓球などの競技が行われることが多く

またコンサート会場として使用する場合もメインアリーナが主に使われています。

アリーナ席からの見え方

ライブの場合、ステージの形にもよりますが

後方だとやや見えにくいといった声があがっていました。

花道があるステージだと良いのですが、前方のメインステージのみだと背の低い方は見えにくいでしょうね・・(>_<)

スポーツ観戦の時も同様、アリーナ席では当たりはずれが大きいのであえてスタンド席を選んでいる方もいるようです。

2階席前方

こちらは2階席前方の席からの見え方です。

試合の臨場感も十分に感じられ、かなり見やすい席ですね!

3階席前方

3階席前方からの見え方です。

手すりが邪魔をして選手たちが少し見えにくいようです。

3階Iブロック

3階席の端の方に位置するIブロックからの見え方です。

距離があるのでスポーツの種類いよっては少し見えにくい場合もありそうですね!

コンサートイベントだとしたら視界も良いので、全体を見渡せすことが出来そう♪

3階Lブロック

こちらは先ほどの3階I ブロックの真逆に位置する座席です。

同じくスポーツ観戦としてはやや距離があり見えにくい場合もありますが、

見晴らしのいい席となっています。

東京体育館のキャパ

東京体育館の広さは3220㎡で、(収容人数)は10,000人となっています。

バレーボール・バスケットボールだと公式4面、卓球の場合は公式32面とあらゆるスポーツイベントにも対応できるようになっています。

またコンサート会場としては、同規模会場(10000~13000人)は

  • ぴあアリーナMM(神奈川)
  • インテックス大阪・Hall5号館(大坂)
  • 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道)
  • 北海きたえーる(北海道)
  • 静岡エコパアリーナ(静岡)

などの会場が挙げられます。

東京体育館はコンサート会場として使用されることは多くないですが、KPOPでは使用されることが多いようです。

東京体育館へのアクセス

東京体育館へのアクセスをお伝えします。

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